子どもたちの未来は

私事で大変恐縮ですが、娘が男の子を出産し、新年早々素晴らしい宝物をゲットすることができました。初めての孫です。ホームページに載せてしまうことをお許しください。

生まれたてです

 今日から、学校は新年のスタートです。(今は、2学期制の学校が多くて「3学期スタート」と言えなくなりました。)きっと今年の目標や抱負などを考えていることでしょう。 

新政権は官邸直属の「教育再生実行本部」を立ち上げるそうです。現場の教職員のほとんどが連日必死で子どもに向き合っている中で、「再生」という言葉にいつも引っかかります。それでも、点数や数値で学校や子どもが競い合うのではなく、『子ども』として豊かな時間を学び過ごすことができる環境づくりのために、現場の意見にもしっかりと耳を傾けて予算や教職員の配置をお願いしたいです。子どもたちの未来は国や大人のものではなく、子ども自身のものであってほしいです。

子どもたちの未来は” への4件のコメント

  1. 元気なお孫さんのお誕生おめでとう御座います。ふもと議員に良く似ている男の赤ちゃんです。新しい世代の幕開けを感じさせる新年に相応しいホットニュ-スです。

  2. ありがとうございます。その後、私が風邪をひいてしまい、まだ抱っこができていません。抱っこしてみたいです!

  3. ありがとうございます!「おばあちゃん」と呼ばれるのも悪くないけど、元気に働いているので「キャプテン」と呼ばせたいのですが…おかしいですが?

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