12日間お疲れ様でした

12日間走り続けた山崎誠さんは素晴らしかった!エネルギー・環境政策を語っているときは真剣で輝いていた。スタッフやボランティアの皆さんのがんばりにも頭が下がりっぱなし。

途中、東戸塚に安住国対委員長が入り、とつかに福山幹事長が入り、その都度進行役を仰せつかりながら「福山雅治幹事長が~」と失敗をしながらでしたが何とか務めたり、事務所に入り活動経過宇を作成したり、比例広報宣伝カーに乗り込んだり、もちろん駅に立ったりと活動をしてきました。ふもと事務所では、入れ替わり電話作戦にご協力いただき、突然のシールはり大作戦に駆り出されたりと、いつものように急な依頼に快く多くの方にご協力をいただきました。

街の反応は終始あたたかく日増しにその温度が上がり大きな期待を感じました。マイク納めで原発事故避難者 福島原発かながわ訴訟原告団長からは「膝突き合わせて話を聞いて動いてくれたのは山崎さん。山崎さんが国会からいなくなると困るから、みなさんどうぞよろしく。」と大きな宿題をいただきました。明日もできることはある。

夜8時で12日間の選挙戦は終了しましたが、山崎候補は「夜立ち番長」の称号を得た山浦英太市会議員と、終電まで駅に立ち続けるそうです。